“幸せそうなヒナタを見て、彼女がどうやってそこに辿り着いたかを全部知りたくなった”
体験談
BORUTOのアニメで、ヒナタがボルトやヒマワリのお母さんとして普通に幸せそうにしているシーンを見た。特に何も考えず見ていたのに、なぜか「この人、どんな人生を歩んできたんだろう」と気になった。 調べたら500話以上あると知ってひるんだけど、見始めたら止まらなかった。ヒナタが幼いころからずっと否定され続けてきたこと、ナルトへの想いを誰にも言えずにいたこと、痛み骨を折りながらも戦い続けたこと。全部を知ったあとにBORUTOのあの幸せそうな姿を見ると、まったく違うものに見えた。 今はNARUTOとBORUTO両方追っている。ヒナタが笑うたびに、ここまでの旅のことを思う。こんなふうに一人のキャラを追いかけて作品に入ったのは初めてだった。
特に好きなシーン・セリフ
ヒナタがペインに向かって走るシーン。勝てないと分かっていても、ナルトのそばにいたくて飛び込んでいく。あの瞬間の無謀さと純粋さが好きで好きでたまらない。
あなたのナルボル体験談も、ここに残しませんか。
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