“人生のバイブル!”

体験談

4歳の頃にサスケ奪還編を初めて観てNARUTOに出会いました。 その後、アニメを観たり観なかったりでしたがサスケ再会編でアニメをまた観てそこから単行本を集め始めました! 私をNARUTOと出会い初めてみて聞いたオープニングが『distance』、今でもこの曲を聴くと当時のことを思い出します。 何かとうちはサスケくんに縁がある自分ですが、7歳の頃に集めて読んだ漫画16巻、レンタルして観たアニメ81話で初めて姿を現すサスケくんの実兄『うちはイタチ』に出会いそこから20年弱ずっと一筋でイタチ兄さんが大好きです。 後々判明したのが、イタチ兄さんが初めて出てきた日が自分の誕生日でNARUTOにもイタチ兄さんにも出会うのは必然だったんだなと思いました。 学生時代の部活でしんどい時、社会人になった今もナルトやイタチ、みんなの方が辛い思いしてる。私がこんなことで挫けてはいけない!と諦めない大切さも教えてくれました。 NARUTOとうちはイタチは私の人生で必要不可欠な存在です!

特に好きなシーン・セリフ

44巻の自来也亡き後のナルトがアイスを持って涙しているシーン。静かに泣いているナルトが心に来ます。そしてナルトを救ってくれるのがイルカ先生。お二人の関係大好きです。 61巻のうちはイタチの台詞 「里がどんなに闇や矛盾を抱えていようとオレは木ノ葉のうちはイタチだ」 この台詞は個人的な解釈になりますが、自分1人で一族の名誉の代わりに汚名を背負い闇に消えていく。計り知れない優しさそして里を想う気持ち、弟の命、愛。 好きな言葉が平和の彼だからこその言葉だと思います。 62巻の「おれはお前をずっと愛している」 イタチの一人称の表記はいつも「オレ」ですがこの時だけ「おれ」なのはたまたまかもしれませんがサスケに向けての言葉でひらがなになるのはなんだか素敵だなあ、と個人的に大好きです!

こんな作品が観てみたい

小説の迅雷伝のアニメ化ずっと待っています! イタチ兄さんの趣味が甘味処巡りなので甘味を永遠と探し求めてる兄さん…見たいです…

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