“ボルトの翻訳を45日待てなくて、気づいたら日本語を勉強していた”
リエンさんの投稿より
体験談
小学校1年生の時、NARUTOが好きな兄とテレビでNARUTOを見るようになりました。自分の意思じゃないので、テレビを見る時間がだんだん減り、NARUTOも見なくなりました。 そして高校生の時、ナルトに息子がいる、ということを読みました。NARUTOが完結したことは、NARUTOの長いファンの兄を通じて以前に聞いたことがあります。 でも、私が覚えてるナルトはガキだから、そんなナルトに息子がいるという事実が少し奇妙に感じられました。 それでBORUTOを軽い気持ちでサーチしてみました…… はい、それが愛の始まりでした。 ボルトの顔を見た瞬間、めっちゃかわ!!!と考えました。丸い顔とまるで猫のような可愛らしさが、完全に自分の好みでした。 それでBORUTOアニメを見始めました。当時、受験生だった自分にとって、BORUTOは最高のドーパミンでした。 結局大人になった今も、ボルトを愛し続ける人になりました……ボルトの愛らしい顔と魅力的な性格が、結局、私を完全に屈服させました。 また、ボルトは私にとって日本語学習の契機にもなりました。BORUTOの場合、韓国語の翻訳は本誌が発行された日から約45日後に購入できる仕組みです。その待ち時間が嫌だった自分は、結局本誌を購入し、翻訳機に頼って読むしかありませんでした。しかし翻訳機が正確でなかったため、内容を理解するのに多くの困難がありました。 むしろ自分が日本語を勉強して直接翻訳して読むことがいいかも、と考えになり、その時から日本語の勉強を始めました。BORUTOを読まなかったら、多分自分はひらがなさえ読めない人間だったでしょう。笑
特に好きなシーン・セリフ
私の推しシーンはやっぱりアカデミー時代ですね。ボルトが最も純粋で明るかった時期で、ボルトの可愛さが最も際立っていた時期だと思います。 特にスミレが好きなので、鵺エピでボルトが死を覚悟したスミレに手を差し伸べたシーンの感動は……久しぶりにまたアカデミーエピを見たくなる気持ちです。 その後に出てくるナルトとボルトのラーメンエピもとても好きです。ナルトが家に来たことを密かに喜んでいるボルト。娘のことを心配して、家に走ってきたナルト…w 本当に可愛い親子です、二人は💜 修学旅行のエピでも、ボルトの友達を諦めない心がよく表れているので、とても好きです。もちろんカグラを思い出すと……(涙) その後、ヒマワリのお土産を買わなかったことを率直に話すボルトを見ると、「子どもを自立させる親の心」になりますwwww 初めて見たときは、自分も親の下で暮らす高校生でしたが、その時も親の気分になりました🤣 卒業試験のエピでは、ボルトを中心にクラスメートたちが一緒になって、カカシに挑戦することがとても感動的でした。特に、ボルトのおかげで成長できた、スミレやイワベエ、デンキ、ミツキなどが自責感に駆られるボルトを励ましたことが、ボルトが皆の中心となったのは、これまで積み重ねてきた時間が作り上げたものだという意味があり、さらに感動的でした。 もちろん、未来を考えると……涙が止まらない。 TBVの時はボルトがイケメンになったことを毎日感謝してます。イケメン最高。 優れた忍者となり、現実に屈せず精神的にもかっこよく成長したボルトを見ると……再び親の心になります。 もちろんボルトが笑顔を失ったことを考えると……😭 早くボルトの願い通り、うずまき一家が再び一堂に会することを願っています。その時、ボルトが再び明るく笑えると信じてます。 ボルトの笑顔がマジ懐かしい…🥺🥺🥺
こんな作品が観てみたい
ナルヒナのボルト妊娠時期、ボルトが生まれた時期〜アカデミー入学前、ボルトのNNGとTBVの間の空白期間。 ボルトが存在するすべての時間を知りたいです。
あなたのナルボル体験談も、ここに残しませんか。
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