凄い迫力のアニメが、監督とファンとの出会いを運んできた。
体験談一覧
現在 19 件の体験談が集まっています。
推し:
6巻を借りたら面白すぎて、最新の8巻を自分で買っていた
なんとなく1巻買ったら止まらなくて、母になった今は二度泣かされた
幼い頃から家族で楽しんで、大人になって見返すとまた別の感動がある
映画でボルサラに出会い、次世代の行く先を見届けたくなった
第1話のラストで私は心を奪われ、ナルトは私の最大の情熱となった。
サクラとサスケが好きで読み始めましたが、ナルトに一番感動してしまいました。
上京して買った中古TVで、ちょうどナルトが始まっていた
中忍試験で泣いてハマって、今もVジャンプで毎月追っている
ボルトの翻訳を45日待てなくて、気づいたら日本語を勉強していた
叔父さんと見たナルトが、ずっと私にとって特別な存在になったんだよね
引越し先で偶然つけたテレビに、BORUTO1話が映っていた
人生のバイブル!
オリジナル・キャスト目当てで見始めたんだけど、気がついたら旧キャストよりも新キャストに興味が移っていたんだ。
もはや木ノ葉の住人だと思ってます
ワクワクで始まり意味にたどり着いた人
NARUTOは人生の教科書
バイブル
「必要とされない」絶望を救った「落ちこぼれ」の背中。私を生き生きと生き抜かせる、人生のバイブル。
強くてかっこいい女性キャラが少ない時代に、テマリは別格だった
才能がなくても諦めなければいいと、小学生のときに本気で信じた
二次創作で好きになったキャラが、原作でさらに好きになるとは思わなかった
天才なのにめんどくさがりという矛盾が、なぜこんなに人間らしいのか
幸せそうなヒナタを見て、彼女がどうやってそこに辿り着いたかを全部知りたくなった
主人公の名前の意味を知った瞬間、1話から全部が違う話になった
大人になってから読むと、悪役たちの言葉が全部自分に刺さる
「正義の反対は悪じゃない、別の正義だ」を、授業より先に知った
誰にも必要とされないと思っていた中学生に、砂の国の少年が言葉をくれた
弱いと言われ続けたキャラへの愛が、10年越しに正しかったと証明された
カカシ先生のフィギュアを探すために国内外のイベントに行き続けて15年
BORUTOが入口で、気づいたら500話以上あるNARUTOを全部見ていた
少年ジャンプを毎週買っていた小学生が、40手前になっても泣かされている
兄の背中を追いかけているうちに、気づいたら週末が全部NARUTOになっていた
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